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2008年7月号vol.372

今月のタイムス
MONTHLY SPECIAL

合格を手にした先輩たちに続け!
 合格体験記!!

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関塾
関塾 タイムス

Monthly Special



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今年も関塾で学んだ全国の先輩たちからうれしい便りがたくさん届きました。 みなさんも先輩たちのアドバイスを参考にして、志望校合格を目指しましょう。



福島県立福島高等学校(普通科)
私立日本大学東北高等学校(普通科Tコース)
Sくん(本宮万世進学教室)

朝型のライフスタイルで集中!

 入塾したのは、中学3年の7月頃。それまで、ソフトテニス部で活動していたので、家に帰ってくると、どうしても疲れて勉強に手がつけられず、部活から勉強への切り替えがむずかしかったのです。これではいけない、と関塾に入塾しましたが、半年近くはなかなか成績が思うように伸びませんでした。成績が急に上がりだしたのは、冬期講習会が終わってからで、入試に間に合ってよかったと思います。
 入塾してすぐに参加した夏期講習会では、1、2年のときの復習ができ、自分の弱点を見つけることもできました。苦手な数学では、1つの問題を、理解できるまでじっくり取り組みました。自分で問題を解いたら解答をすぐに確認し、間違っていたら答えを見ながら自分でもう一度解いてみて、理解できるまでくり返しました。好きな教科は社会。暗記プリントを何回も繰り返して完璧に覚えるようにしていました。風呂やトイレにいるとき、頭の中で復習したり、兄姉や親に協力してもらって、問題の出し合いっこをしたことも効果があったと思います。
 関塾の先生からは「復習が大切」ということと、もう一つ「朝型のライフスタイルにすること」というアドバイスをもらいました。それからぼくは、夜は早く寝て、朝4時頃に起きて勉強するようになったのです。かなり勉強に集中しやすくなり、全教科の過去問題を解き続け、志望校対策として理科の特訓をしたり、冬期講習会に参加したりしました。塾のクラスも、特進クラスに切り替えて、勉強に集中しました。ただ、勉強だけやるのではなく、頭や体を休めることも重要だと思います。ぼくは、時間を決めてマンガを読んだり、月に1回くらいフリーな1日を作って好きなことをして、次の日からまたちゃんと集中して学習していました。勉強も、夜眠たくなったら寝て、朝早く起きて勉強することや、耳栓を使用して集中力をつけるなど、工夫をしていました。
 1週間前になってくると、猛勉強は控え、暗記物の確認や解いて間違った問題の復習に力を入れていました。前日と出発前には、持ち物の確認をしっかりとし、勉強は軽めにして早く寝ました。試験当日もいつもどおりに起き、会場に向かいました。試験終了後は、やっと終わった安心感と卒業まで自由になれる解放感で満たされていました。

とにかく暑さに負けないように! 勉強と休みのけじめを自分なりにちゃんとつけて、生活のリズムをつかめるようにしてください!


福島県立安積黎明高等学校(普通科)
私立日本大学東北高等学校(普通科)
Sくん(本宮万世進学教室)

自分に合ったリラックス法を

見つけることも大事


 関塾には、部活が落ちついた中学3年の夏に入塾しました。初めのうちはあまり成績は上がりませんでしたが、塾で各教科の苦手な部分やあいまいな箇所に取り組んだところ、徐々に上がっていくようになりました。先生からも、「先のことを考えるより、今やるべきことを決めて勉強しなさい」と、伸び悩んでいるときにとても役立つアドバイスをしていただいたことを覚えています。自分自身でも、苦手な数学や国語はひたすら問題を解き、苦手意識をなくすよう心がけました。また、夏期講習会では、主に忘れてしまったところやまだ理解できていなかった箇所の復習に時間を使いました。このとき身についた基礎は、その後とても役に立ったと思います。
 ぼくは剣道部に入っていました。もちろん毎日の練習で疲れていましたし、夜遅くまで勉強もしていたので、睡眠不足で辛い時期もありました。でも、そんなときは無理をせず1日勉強を休みました。疲れた体で無理に勉強しても頭に入っていきませんからね。そのほか、甘いものを食べたり音楽を聴いたりすることで、気持ちをスッキリさせていました。気持ちの切り替えをしっかりすることで、効率の良い勉強につなげていくことは必要なことです。ひとそれぞれ気分転換の方法は異なると思いますが、自分に合ったリラックス法を見つけておくのも大事なことでしょう。
 2学期以降は、学校の授業はもちろん集中して聞き、分からないところがあれば塾や自宅で復習するようにしていました。また、志望校の傾向をしっかりと把握して練習することで、大体のパターンは解けるようにしていました。
 入試の時期は人それぞれなので、自分より先に終わってしまった人などを見ると焦ってしまいますが、そんなときは冷静になって、もくもくと苦手な教科の復習をしていました。
 試験前日は、何よりも体調を崩さないように早めに就寝。そして当日は、他の人の鉛筆の音を気にしないようにして、目の前の問題に集中。テスト終了後は、今まで頑張ってきたことが終わったという解放感と、良い結果が出てほしいという願いでいっぱいでした。

 部活をしている間は時間がないかもしれませんが、苦手なところを重点的にやるなど、効率よく勉強してください。

福島県立福島高等学校(普通科)
Sくん(川俣中央進学教室)

受験前日は、リラックスを心がけて

 ぼくは小学6年の時から関塾に通っていました。苦手な国語は、毎日時間を決めて文章題を解いたり、読書をして文章を早く読めるようにしました。これは、「国語・英語の文章題は、毎日解きなさい」という塾の先生からのアドバイスがあったからです。そのおかげもあってか、中学3年間はずっと上位をキープできていました。入試を意識しだしてからは、得意な数学と理科は、入試に出るような難問を解き、力を伸ばしていきました。古文は苦手でしたが、先生が声に出して文を読むことを勧めてくれたので、なんとかクリアできたように思います。
 夏まで男子ハンドボール部でプレーしていたのですが、部活の後は疲れて寝てしまうことが多かったです。勉強しないといけないと思うのですが、寝ないと勉強に集中できなくなってしまうので、帰宅後は15〜30分くらい寝ていました。家族はそんなぼくを見守り、時間になったら起こしてくれたり、ときどき飲み物を持ってきてくれたりして、とてもありがたかったです。
 夏以降は、問題を数多く解くことに集中し、応用問題や過去問題を解きました。実際に志望校対策として、一番効果があったと思います。受験前は、とにかく難しい問題をたくさん解き、3年間の総復習もこなしました。勉強に行き詰まると、外に出て、軽く走りました。外の空気を吸って気分をスッキリ切り替えると、また続きの勉強がはかどるのです。
 受験前日、ぼくは合格できるか心配でいつものように勉強をしていたのですが、まったく頭に入らず、ただ疲れただけでした。当日もとても緊張していて、試験が終わった瞬間、「実力を出しきれなかったからダメかも…」と思ったりもしましたが、合格していてよかったです。とはいえ、前日は勉強するよりもリラックスすべきです!

 この夏で、まわりに差をつけることが一番の攻略法!! そして、先生を信じてガンバレ!



千葉県立東葛飾高等学校(普通科)
Uくん(Dr.関塾守谷駅前校)

夏期講習会で受験に対する心構えを

 ぼくは、受験勉強に取り組みはじめるころから、東葛飾高等学校への進学を心に決めていました。だから、ひとつの目標に向かってがんばることができたのだと思います。
 得意な数学や国語は、とにかく量をこなすようにして伸ばしました。国語では、文章を書く練習をし、数学ではむずかしい問題をたくさん解くようにしたのです。すると、成績はだんだんと上がっていきました。また英語は、文章をくり返し声を出して読むことで文法をしっかりと身につけることができました。これは、塾の先生から「英語は音読することが大切」と教えていただいたからです。
 夏期講習会に参加して思ったことは、参加することで受験に対する本格的な心構えができる、ということ。夏休みに長時間、家で一人で勉強していても、やはりやる気や集中力が持続しません。常に勉強する、というスタイルに慣れるというのが大切だと思います。ただ、長時間勉強するとき、息抜きは必要です。ぼくは、ネコをかわいがることで、癒されていました。
 中学3年の夏まで、吹奏楽部で活動をしていましたが、引退してからは、受験一本に絞ってがんばりました。家族も塾の送り迎えをしてくれるなど、少しでも時間を有効に使えるようにと協力してくれました。2学期以降は不安要素を次々とつぶしていくことに努め、受験対策の問題集を5教科すべて終わらせるようにしました。また、各教科の要点を総復習し、特色化選抜を受験するために1か月前から問題を解き始めました。特色化選抜対策の問題には早くから慣れておくことが効果的だと思います。1週間前はひたすら特色化選抜対策の問題を解いていましたが、寝る前は勉強せず、特に試験前日はよけいなことを考えずに早く寝るようにしました。
 勉強したとはいえ、テストが終わった瞬間は不安もありました。合格通知が来たときは、本当に嬉しかったです。これは、夏からしっかりと勉強に取り組んだ結果。そう思ったら、さらに嬉しくなりました。

夏はまだ時間にも心にも余裕がある時期です。その頃から、本格的に勉強すれば、後半になっても焦らずにすむはず。がんばってください!


東京都立両国高等学校(普通科)
私立京華女子高等学校(普通科・特待生)
Oさん(Dr.関塾向島署前校)

苦手教科は簡単な問題だけでも

満点にすること


 私は中学3年の6月と遅めの入塾でした。それまでは、5教科の中で5が取れたのは1つしかありませんでしたが、関塾に通ってから成績が上がり、最終的に内申点ですべて5を取ることができました。
 苦手教科であった数学は、類似問題を多く解いたり、できなかった問題の解き方を先生に確認してからもう一度解いたりして、解き方を覚えるようにしました。理科は夏期講習会に参加して、苦手だった電気・磁石などの問題が解けるようになりました。先生から理科のコイルと電流の向きを「ネコの手」と覚えることや、数学の関数や図形は、図をかいたほうが考えやすくなることなど、アドバイスいただきました。そして、とても効果的だったものは、苦手な数学は簡単な問題だけでも満点にするつもりで解きなさい、ということ。これは、苦手な教科であれば、どの教科でも通用すると思います。英語が得意だったのですが、ハリウッド映画やディズニー映画を英語音声・英語字幕で見て、感覚的に慣れていきました。楽しく勉強できたうえ、語彙も少しずつ増やせたし、読解の問題を読むスピードも速くなって、とても良かったです。
 家で勉強するときは、テレビを消してくれたり、父が数学を教えてくれたりと協力してくれ、母も、はかどらないときに「がんばってる?」とはげましてくれたりしたので、力になりました。私は集中して勉強し、ひと段落したときにシュークリームなどのお気に入りの甘いものを食べます。気分転換をすると、さらにがんばれるような気がするのです。
 私立受験の前には、過去問題のわからないところを先生に聞いていました。苦手な数学ばかり勉強していたと思います。受験1週間前くらいは、学校の授業が自習時間になったので、ポイントを絞った問題集を学校で解いていました。前日は、あまり根を詰めて勉強はせず、友達と自習時間に質問し合ったり、お互いに楽な気持ちになるようなことを言い合っていました。
 私立受験の時は特待資格がかかっていたので、できなかった問題が足を引っぱっているのではないかと、とても不安になりました。けれども、公立受験の時は、私立受験ほど不安もなく、終わった瞬間はすべて解放された! という気がしました。

私は9月の終わりまでクラブ活動をしていましたが、夏期講習会などを上手に利用すると効率的に勉強ができますよ。


私立國學院大學久我山高等学校(普通科)
Sくん(Dr.関塾三鷹台校)

意識して気分転換をし、

集中力を保つ


 ぼくはどうしても國學院久我山高で野球をやりたいという目標があったので、志望校は早い段階で固まっていました。英語が苦手だったのですが、「単語を覚える」というとっつきやすいことからはじめて、徐々に苦手意識を解消していきました。Dr.関塾に入塾してからは特に復習に力を入れて、中学3年の2学期から成績を伸ばすことに成功しました。Dr.関塾の先生のご指導で特に印象に残っているのは、「勉強するならいつでも塾を使っていいよ」と言っていただいたことです。ぼくは夜11時過ぎまで利用させてもらうこともありましたが、集中できる環境を与えてくださったことは本当に感謝しています。
 夏期講習会では原点に立ち返り、基本をしっかり固めることに力を入れました。この時期はあれこれと手を広げたくなるものですが、どの教科も基本さえしっかりしていれば、応用はきくものです。2学期以降も焦らず、基本に立ち返ることは続けていましたが、基本をおろそかにしなかったことは、結果的にも良かったと思います。
 勉強していて、「ちょっと集中力がなくなってきたな」と感じたときは無理に続けず、気分転換にランニングをしていました。これから受験する皆さんも、気分転換は意識してやるべきだと思いますよ。メリハリをつけたほうが勉強の成果も上がるというのがぼくの実感です。家族もぼくの勉強時間に合わせてご飯を作ってくれたり、いろいろと協力してくれました。勉強をがんばるのは自分自身ですが、受験はひとりの力だけでは乗り切れません。先生や家族の支えがあってこそ乗り切れるものだと思います。
 入試1ヶ月前からは過去問題に集中して取り組み、一週間前には苦手なところをピックアップし、完全に解けるようになるまで徹底して反復練習をしました。入試前日はあれこれ考えず早く寝て当日は早起きし、スッキリした気持ちで試験に臨むことができました。
 ぼくは周囲の支えがあって無事合格を果たすことができましたが、皆さんも周囲への感謝を忘れず、集中力で受験を乗り切ってください。

 夏はいろいろな行事があって遊びたいと思う季節ですが、この時期、勉強に集中しないとあとで後悔するのは自分ですから、がんばってください!


東京都立西高等学校(普通科)
私立中央大学杉並高等学校(普通科)
Yさん(Dr.関塾武蔵関駅前校)

秋までには不安な単元を

なくしておこう


 私は理科と社会が苦手で、受験勉強を始めるのもつい遅くなってしまいました。その遅れを取り戻すために、教科書にのっている基礎的なことをひとつずつ押さえていくようにしました。英語もあまり得意でなかったのですが、関塾では長文を読むコツをしっかり教えてもらったので、スムーズに文章の意味が理解できるようになりました。問題文と照らし合わせながら本文を読んで解答するコツなどは、自分では気づかなかったことなので、関塾で学んで本当に良かったと思っています。国語は得意科目だったのですが、より確実に点を取れるよう漢字の問題などもたくさんこなすことを心がけていました。
 2学期以降は、過去問題を解くことを中心にして、たくさんの種類の問題を解きました。そこでいつも間違えてしまう問題を重点的に勉強するようにしていました。過去問題を解くことで、問題の傾向をつかめるようになったのが良かったと思います。また、先生に相談して、志望校と同レベルの学校、似た傾向の問題を出す学校の問題も解くようにしていました。これも効果があったと思います。志望校を決めるときは、主に関塾の指導を参考にしました。
 受験1ヶ月前ごろには、残りの時間でどうしても確認しておきたいことは何かを考え、ひとつひとつ確認するようにしました。1週間前には、無意味に焦らず、不安なことが残っていないかを考えて、不安な部分について落ち着いて勉強するようにしました。試験前日はふだん通りに過ごし、特に「受験だ」と意識はしなかったです。当日の出発前に焦ることのないように、持ち物の準備はしっかりと済ませておきました。試験終了後は、「もうやれるだけのことはやった」と思うようにして、結果については悩まないようにしました。
 私は、勉強の合間に好きなテレビを見たり、ピアノを弾いたりしていたので、うまく気分転換できていたのかな、と思います。学校では友達と話をしたり、行事を楽しむことが気分転換になると思います。
 家族もあまり受験について口にすることはなく、いつも自然に接してくれていました。私ががんばっていることをちゃんとわかってくれていたんだなあと思いました。

 秋からは過去問題を中心とした勉強になるので、夏の間に不安な単元はしっかり押さえておくべきだと思います。焦らずに落ち着いて勉強を進めてください。



長野県立長野高等学校(普通科)
私立長野日本大学高等学校(普通科)
Gさん(スクール青空校)

苦手でも、できると思って勉強すること

 国語と社会が苦手で、合格に達する点数ではなかったので、遅いと思いつつ中学3年になってから関塾に入塾しました。通い始めた頃はまだ、社会や国語の論説文などがさっぱり理解できない状態だったため、苦手意識がとても強く、勉強する気になれませんでした。けれども、先生の「できると思ってやりなさい」とのアドバイスがやる気を引き出してくれ、少しずつ勉強に集中できるようになりました。それから志望校合格が見える点数が取れるようになり、もっとがんばろうという気持ちになれたんだと思います。
 数学は得意だったので、とにかくたくさん問題を解きました。解けば解くほど楽しくなってきて、苦もなく、かなり多くの問題を解いた気がします。英語の長文も、文章自体に興味を持つようにし、おもしろいと感じながら学習したので成績も伸びました。
 受験に向けて参加した夏期講習会。講習会へ行くことで規則正しい生活サイクルを確立できたことが一番ためになったと思います。夏休みの間の塾は、学校のような存在だったため「一日何もせずに終わった」という日がありませんでした。夏休みが明けるとさらに気を引き締め、とにかく自信を持って勉強し続けました。また、ある程度の緊張感をもって生活することを心がけました。両親は、私が「勉強しろ」と言われるのが嫌いだということをわかってくれていたので、あまり、何も言わずに見守っていてくれました。やる気が起こらないときは、3歳の弟と遊んだり、寝顔を見てなごんだりして、気合いを入れていました。好きなピアノを「1時間だけ」と時間を決めて弾き、気分転換していたこともあります。
 受験日が近づいてきたころは、志望校対策の問題を解き、間違えた箇所を何度も解いて理解することに努めました。社会や理科、英単語などの暗記物や漢字は、この時期におさらいして覚えなおしました。直前は、今までのプリントを見返して、見落としや理解不十分なところを見つけ出し、重点的に勉強するようにしたのです。前日は特に勉強せず、リラックス。当日も、気負わず受験することができたので、終了後は「もし合格しなくても、悔いが残らないくらいがんばれたな」と思いました。

 夏は暑くてバテるし誘惑も多いけれど、今たくさん勉強しておいたほうがいい。多くの人に言われているとは思いますが、ほんとにやったほうがいいです。がんばってください!

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